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縦型の汎用性、R型の高速性を取り入れた、
画期的な中速機が誕生
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標準装備 |
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・フィルムテンション装置
・充填タイミング調整用ダイヤル
・ヒーター断線検知装置(パネル表示)
・フィルム終了検知装置(パネル表示)
・トータルカウンター(パネル表示)
・包装能力表示(パネル表示)
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豊富なバリエーション |
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大袋包装機、多種充填包装機、バイブレーションフィーダー搭載機、アベック包装機等も製作いたしております。 |
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オプション装置 |
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・容量可変装置付回転盤
・集合回転盤装置
・バケットコンベア装置
・ホッパーレベル装置
・フィルム継手テープ検知装置
・印字装置
・ミシン目複数切断装置
・切口装置
・系外排出装置
・ベルトコンベア |
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フィルムの材質及び寸法 |
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・熱シール可能なラミネートフィルム全般
・フィルムロールの外径400mm以内、紙管径76mm |
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使用例 |
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・粉末スープ、だしの素、グラニュー糖、お茶類、健康食品、他
・乾燥野菜類、お茶漬け海苔、ふりかけ、他
・粉末・顆粒薬品、錠剤、丸薬、他
・乾燥剤、脱酸素材、他

※クリックすると拡大図がご覧になれます。
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ツインシールバー&シュート |
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シールバー及びシュートを二基装備。1サイクル2袋の能力を発揮します。 |
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独自シュート挿入 |
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ツインシュートは袋内部まで挿入しボックスモーション移動します。 |
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充填距離を短縮 |
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R型同様短く、分量マスよりストレートに充填されます。 |
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袋の長さの変更が可能 |
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R型では成し得なかった袋長さの変更が可能となりました。変更範囲によっては部品交換が必要となります。 |
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低いフィルム装填位置 |
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縦型では難易であった重量フィルムの交換が容易になりました。オペレーターの負担が軽減します。 |
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集積装置が取付可能 |
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R型同様のクリップを採用。R型同等の安定した集積装置が取付けられます。 |
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高い製品排出位置 |
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机高さに排出するため検品作業などが容易にできます。(縦型ではコンベヤ及び架台が必要です) |
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操作性を向上 |
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袋長さ、包装能力、自動停止などをモニターに表示。オペレーターの負担を軽減します。
本機は各機構に特許を出願中です。 |
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寸法図 |
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■V-20型

■V−200型
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主仕様 |
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■V−20
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フィルム送り
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間欠式
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包装可能量*
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0.5〜30g
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包装能力*
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100〜160/分
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袋の仕上り寸法
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幅=30〜100mm
長さ(ピッチ)=40〜120mm
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袋幅可変方式
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フィルムガイド交換
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袋長さ可変方式
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シールバー位置変更
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機械寸法
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約1700(W)×約650(D)×
約1800(H)mm
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機械質量
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約650kg
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消費電力
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約4kw
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エアー消費量
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約60NL/min
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電源
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200V・三相・50/60Hz
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■V−200
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フィルム送り
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連続式
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包装可能量*
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0.5〜30g
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包装能力*
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100〜180/分
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袋の仕上り寸法
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幅=30〜100mm
長さ(ピッチ)=40〜120mm
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袋幅可変方式
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フィルムガイド交換
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袋長さ可変方式
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シールバー位置変更、クリップ交換
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機械寸法
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約2050(W)×約650(D)×
約1800(H)mm
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機械質量
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約650kg
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消費電力
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約4kw
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エアー消費量
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約60NL/min
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電源
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200V・三相・50/60Hz
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*充填物、包装材料及び袋寸法により、多少数値は変わります。 |